オペレーション部

Operations

Message

医療が届くまでの流れを
誰が担当しても回る仕組みにする。

医療は多くの工程がつながって初めて届きます。

患者さんとの接点から予約・問診・診察・決済・配送・アフターフォローまで、多くの工程がつながって初めて一つの医療体験になります。どこか一つが途切れれば、必要な医療は届きません。

オペレーション部は、この流れ全体を設計して動かす部署です。誰か一人の頑張りで解決するのではなく、現場で起きている課題を見つけて仕組みに落とし込み、誰が担当しても回り続ける状態をつくります。

CyMedが医療のさまざまな領域に手を広げるのは、医療を届ける範囲(裾野)を広げるためです。新しい領域を始めるたびに、制度の理解から業務フローの設計までをゼロから構築します。

CyMedで担う仕事

Work at CyMed

  • 医療を届ける業務フローの設計

    届くまでの流れを一本にする。

    患者さんとの接点から予約・問診・診察・決済・配送・アフターフォローまで。多くの工程がつながって初めて一つの医療体験になります。分断されがちな工程を一つの流れとして設計します。

  • 医療を届ける範囲を広げる

    裾野を広げる仕組みを0→1で。

    さまざまな医療の領域へ。必要な医療が届く範囲を広げるための仕組みを、制度の理解から業務フローの設計までゼロから構築します。

  • 仕組み化と改善

    人の頑張りではなく仕組みで回す。

    現場で起きている課題を見つけて仕組みに落とし込み、誰が担当しても回り続ける状態をつくる。一時的に数字を伸ばすのではなく、成果が再現され続ける運用にします。

  • 医療現場・提携先との運用設計

    現場とともに型をつくる。

    医療機関・薬局・物流などの提携先と運用のルールを決め、現場で機能する形に落とし込みます。守るべき安全性や信頼と、変えられる慣習は分けて考えます。

FIELD

誰かにもっと頑張ってもらう前に仕事の流れを変える。

オペレーションメンバー積極採用中

業務フローの設計から現場の運用、改善まで。医療が届く仕組みを回す側に立つ人を探しています。あなたが挑戦したいことと、CyMedでできることをぜひお話ししませんか?募集、カジュアル面談はこちらから。

任される裁量

Ownership

  • 業務の流れを決める

    どの工程を誰がどう担うか。患者さんが必要な医療へ自然につながれる運用モデルを、現場と一緒に設計します。

  • 仕組み化の優先順位を決める

    現場の負担がどこにあるか、どこを変えれば流れが良くなるか。数字と現場の両方を見て、改善の順番を決めます。

  • 新しい領域の始め方を決める

    新しい診療領域や提供の形を始めるとき、制度の理解から業務フローの設計まで。立ち上げの型を自分でつくります。

具体的な働き方のイメージ

How We Work

開発・マーケティング・サプライチェーン・医療現場と日常的に連携しながら、医療が届くまでの流れを設計し、動かし、改善します。数字だけでなく、その数字を生み出している現場を見る仕事です。

  • 仕組み化

    人の頑張りではなく仕組みで回す。

    一時的に数字を伸ばすことではなく、その成果が再現され続ける状態をつくる。現場に負担がかかっているなら、誰かにもっと頑張ってもらう前に仕事の流れを変えられないかを考えます。

    だからこそ数字だけでなく、その数字を生み出している現場を見ることを大切にしています。

  • 0→1

    新しい領域を立ち上げる型をつくる。

    さまざまな医療の領域へ。一つのサービスや拠点だけで成立する仕組みではなく、環境が変わっても再現できる「型」にしていきます。

    完成された仕組みを運用するポジションではありません。制度の理解・業務フローの設計・提携先との運用ルールづくりまで、立ち上げから担います。

  • 横断

    開発・マーケ・サプライチェーン・医療現場をつなぐ。

    オペレーションは部署の境界に立つ仕事です。開発にはプロダクトへの要望を、マーケティングには現場で起きていることを、サプライチェーンには届け方の課題を返していきます。

    日常的なコミュニケーションの中で、オペレーション以外の視点(プロダクト・医療・数字)が自然と手に入ります。

オペレーションメンバー積極採用中

業務フローの設計から現場の運用、改善まで。医療が届く仕組みを回す側に立つ人を探しています。あなたが挑戦したいことと、CyMedでできることをぜひお話ししませんか?募集、カジュアル面談はこちらから。

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